新規受講生の方へご案内

受講生よりよくいだだくご質問と回答(FAQ)についてご紹介いたします。過去のよくいだだくご質問と回答のまとめページもっと教えて ~FAQ~もあわせてご覧ください。

また、WEBデザインDTPデザインMicrosoft Office 講座の予習、復習、見学向けのWEB公開レッスンでは、過去の授業の様子やテクニックをご覧いただけます。

受講生サポートやオンラインテキストのご利用方法は、担当講師へお尋ねください。

なお、HP刷新キャンペーンをご利用の受講生で「Photoshop Elements」プレゼント対象者は、受講開始日から2週間程でお渡しいたします。

 


 

Q. Photoshop or Lightroom or その他ソフトの、どれを購入したらよいですか?
A. 受講コース(スキル)と目的によります。デザイナー志向の受講生は「Photoshop Elements」、またはフルスペックの「Photoshop」を使用しましょう。

1. デザイン、写真加工、RAW現像ソフト「Photoshop Elements」

露出、輝度、コントラスト、彩度、シャープネス、ぼかし、サイズ変更などの補正(編集作業)が行える。写真加工に留まらず、イラストやデザインまで対応した利用範囲の広いソフト。一度のダウンロード(購入)でシステム条件を満たす限り永続的に利用できる。

2. 写真管理、写真加工、RAW現像ソフト「Lightroom」

露出、輝度、コントラスト、彩度、シャープネス、ぼかし、サイズ変更などの補正(編集作業)が行える。写真管理を主な利用目的としたソフト。一度のダウンロード(購入)でシステム条件を満たす限り永続的に利用できる。

3. デジカメ写真をまとめて縮小!スグレモ縮画ツール

画像のサイズやファイル形式の変更をドラッグ&ドロップで一括変換できるソフト。ソースネクストならではの低価格と分かりやすい操作性で、ソーシャルやブログユーザーの利用に向いています。

4. ポートレート写真編集ソフト「PortraitPro」

ポートレートやメークアップに特化した画像編集ソフトです。用途は人物写真限定となりますが、その分スマートフォンアプリのように直感的で簡単な操作なのでユーザーを選びません。

 


 

Q. Adobe Creative Suite 2(CS2)の無料ダウンロード&インストール方法が分からない
A. 以下のヘルプページを参考にしてインストールしてください。

いつまで無料ダウンロードできるか、非サポートの Windows10 で安定利用できるかなど心配はありますが、旧バージョン製品を無料かつ無期限でお試しできる貴重なチャンス。デザインを学んだ人やこれから学ぼうとする人には、是非覚えてもらいたいアプリケーションソフトです。PC のハードディスク容量やメモリが許す限りインストールしておきましょう。

なお無料ダウンロード&インストールには、Adobe ID への無料ユーザー登録が必要です。インターネットを活用する立場のクリエイターにとってAdobe IDMicrosoft Account は、様々な場面で必要になるためユーザー登録をお奨めします。

 


 

Q. 作品集の作り方を教えてください
A. 作例見本がございますので、受講生は担当講師へお尋ねください

作品集のポイントは、DTPデザインでは従来通り紙媒体(印刷物)を用意します。WEBデザインDTMサウンドクリエイターでは、PC、タブレット、スマートフォンでプレゼンできる準備が望ましいです。対面でのプレゼン機会がない場合に備え、(一定期間でもよいので)公開サーバー上で自由に閲覧や試聴できるオンライン環境の用意がお奨めです。
なお、WEB・DTP デザインの応用編・実戦編における課題の制作物は、作品作りとしても役割もございます。

 


 

Q. 配色見本やカラーチャートは必要ですか?
A. DTPデザイン受講生は必要です

DTPデザインでは、配色見本やカラーチャートといった紙媒体の見本帳が必要です。CMYK(シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック)の網掛け比率と値、特色など、実際の印刷色とモニターを照らし合わせてデザインを仕上げるため、プロになっても見本帳は不可欠な存在です。1冊、手元にご用意ください。
また、印刷用紙はネット系の印刷所で豊富なサンプルを無償提供しているので、サンプル請求するのも良いでしょう。
なお、WEBデザインでは必要ありません。インターネット上の色辞典を参照してください。

 


 

Q. 現在の仕事で抱えている、技術的な質問や相談ができますか?
A. WEB・DTP デザインに限って受け付けております

WEB・DTP デザインに限り、基礎編・応用編・実戦編の受講生の相談を受け付けております。ただし、授業中や授業後の時間の許す範囲で、また基礎編・応用編・実戦編のカリキュラムの範囲とさせていただきます。受講生の半数は現役クリエイター(プロ)なので、多かれ少なかれ皆様の個々の業務相談をお受けしております。
なお、DTM など他の講座では、申し訳ございませんが受け付けておりません。

 


 

Q. 講師の方へ会社へ来ていただき講演や研修を依頼できますか?
A. 講演(講師派遣)を受け付けております

詳細は、講演(講師派遣) ~企業・学校・団体向き~ページをご覧ください。数名までの受講なら当校へ通学いただくことが多いですが、それ以上ですと講師がお客様の会社を訪問することが多くなり、お客様にとっても効率的で経済的と言えます。ただし、お客様の会社で講義できるPC環境があることを前提とさせていただいております。

 


アプリケーションソフトやプログラムごとに学べる専門性

もし悩んだら、まずはショートコースから始めてみては?

以下のようなショートコースから始めてもOK!
自信がついたら、自分に合っているのが分かったら、WEB・DTPそれぞれの基礎編・応用編・実戦編の受講をご検討ください。

WEBデザイン対応アプリケーションソフトDTPデザイン対応アプリケーションソフト

 

ウェブデザインスタジオ山梨の最大の特徴とは

アマチュアとプロの壁、そのギャップを埋め合わせる術があります

趣味レベルや学校レベルからプロレベルへチェンジするために!
現役のデザイナーやクリエイターから現場で必要なコアスキルを学び、短時間で意識も技術力も変化するための専門教育(カリキュラム)があります。まずは無料体験レッスン無料カウンセリングをお試しいただき、就職・転職先の紹介や就職活動サポートについてもご相談ください。

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