【Photoshop初級】多角形選択ツール

こんにちわ。

今回は多角形動択ツールについてご説明しますね。(^o^)

多角形選択ツールは直線で囲まれた範囲を選択する時に使うと便利なツールです。

使い方はとっても簡単!

では実際にやってみましょう。(^_-)-☆

下図の写真の囲碁盤だけを選択してみたいと思います。

年配の方と囲碁盤の画像

ツールボックスの多角形選択ツールを選択します。

ツールボックスの画像

マウスポインタが多角形選択ツールの形になります。

囲碁盤の右下の角をクリックし、次にその上の角をクリックします。

順に次の角もクリックしていきます。

囲碁盤の右下をクリックした画像

開始点に来ると多角形選択ツールの横に○が表示されますのでそのままクリックします。

下図のように囲碁盤を選択することができましたね。(o^-‘)b

囲碁盤を選択した画像

【Photohop初級】長方形選択ツールもご覧下さい。

【Photoshop初級】楕円形選択ツールもご覧ください。

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【Photoshop初級】自動選択ツール

こんにちわ。

今回は自動選択ツールについてご説明しますね。(^o^)

自動選択ツールは他の選択ツール同様、範囲を選択する時に使うツールです。

特に選択したい範囲とそれ以外の範囲との色の差がはっきりしている時に使うと有効です。

では実際にやってみましょう。(^_-)-☆

下図の写真のバラの花の部分を選択してみましょう。

バラの花の画像

ツールボックスのクイック選択ツールで長押しし、自動選択ツールを選択します。

ツールボックスの図

マウスポインタがたんぽぽの綿毛のような形になりますので、バラの花の部分をクリックします。

下図のように範囲が選択されますね。

このように自動選択ツールはクリックした位置の近似色のピクセル範囲を選択してくれます。

許容値32で範囲選択した図

ツールオプションバーを見ると許容値32になっています。

ツールオプションバーの図

この許容値を大きくすると近似色の範囲が広がるので、同じ位置をクリックしたとしても選択される範囲は広くなります。

下図は許容値100にして同じ位置をクリックした図です。

先ほどよりも選択範囲が広がりましたが、またバラの花全体が選択されてはいません。

では今の選択範囲にさらにまだ選択されていない範囲を追加していきましょう。

ツールオプションバーの図

許容値100で選択した図

ツールオプションバーの選択範囲に追加をクリックします。

ツールオプションバーの図

自動選択ツールのマウスポインタの横に+が表示されます。

バラの花のまだ選択されていない部分をクリックします。

既存の選択範囲はそのままで、新たな範囲を追加することができます。

これでバラの花全体をきれいに選択することができましたね。

バラの花すべてが選択された図

自動選択ツールのツールオプションでは「現在の選択範囲から一部削除」や「現在の選択範囲との共通範囲」なども選ぶことができます。

またアンチエイリアスにチェックを入れておけば、選択範囲の境界線を滑らかにすることができます。

隣接のチェックを入れるとクリックした部分と一続きの範囲だけが選択されますが、隣接のチェックをはずすと近似色であれば離れた場所でも選択されます。

隣接のチェックをはずしてバラの花をクリックすると… 右のつぼみも近似色なので選択されていますね。

隣接のチェックをはずした図

隣接のチェックをはずした結果の図

全レイヤーを対象をチェックすると、すべてのレイヤーが選択の対象になるんですよ。

 

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【Photohop初級】なげなわツール

こんにちわ。

今回はなげなわツールについてご説明しますね。(^o^)

なげなわツールは長方形選択ツールや楕円形選択ツール同様、範囲を選択する時に使うツールです。

なげなわツールを使うとドラッグした範囲を選択することができます。

では実際にやってみましょう。(^_-)-☆

ツールボックスからなげなわツールをクリックして選択します。

ツールボックスの図

下の写真のストップウォッチを選択したいと思います。

このような範囲を選択する別の方法もありますが、今回はなげなわツールを使ってみましょう。

ストップウォッチの画像

ストップウォッチの輪郭をドラッグしていきます。

輪郭をドラッグしている図

ぐるりと一周ドラッグし、開始点と重なったら手を放します。

一周ドラッグした図

ドラッグした部分の内側が選択範囲になりましたね。(^.^)

でも選択範囲はガタガタですね。(-.-)

では少しづつ直していきましょう。

選択範囲

なげなわツールを選択した状態でShiftキーを押すとなげなわの横に+が表示されます。

その状態で追加したい範囲をぐるりと一周ドラッグします。

そうすると既に選択されている範囲に、ぐるりと選択した範囲を追加することができます。

なげなわ+でドラッグ

今度は選択し過ぎてしまった部分を選択範囲から除外してみたいと思います。

なげなわツールを選択している状態で、Altキーを押すとなげなわの横にが表示されます。

除外したい範囲をぐるりと一周ドラッグして選択します。

一周ドラッグした範囲が選択範囲から除外されます。

なげなわ-の図

この作業を繰り返して… 選択範囲を修正することができましたね。(^_-)-☆

選択範囲完成の図

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【Photoshop初級】手のひらツール

こんにちわ。

今回は手のひらツールの使い方をご説明しますね。(^.^)

画像をスクロールする時にスクロールバーを使うと思ったようにスクロールできないということがありますね。

そのような時に便利なのが、手のひらツールです。このツールを使うと思った位置までスクロールすることができます。

では早速使ってみましょう。

ツールボックスの手のひらツールをクリックします。

ツールボックス 手のひらツールの図

下図の画像の左上のほうが見えるようにスクロールしてみましょう。

手のひらツールを使って画像上を右下に向かってドラッグします。

手のひらツールでドラッグしている図

下図のようにスクロールすることができましたね。(⌒-⌒)

他のツールを選択している時にも、スペースキーを押すと一時的に手のひらツールに切り替えることができるんですよ。(^o^)/

手のひらツールでスクロールした結果の図

 

 

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【Photohop初級】長方形選択ツール

こんにちわ。

皆様もご存じの通り、フォトショップで扱うデータは点で構成されているラスターデータまたはビットマップデータと呼ばれているものですね。

フォトショップで補正など何かの処理をする場合、基本的には画像全体がその対象になります。

それで特定の部分にだけ処理をしたい時には、処理の対象にしたい範囲を事前に選択しておく必要があるのです。

そのために用意されているのが様々な選択ツールです。

今回はそのうちの一つ、長方形選択ツールを使って範囲を選択する方法をご説明しますね。(*^_^*)

まず、ツールボックスから長方形選択ツールを選択します。

長方形選択ツールの図

画像上の選択したい所をドラッグして選択します。

長方形の選択範囲ができましたね。(^_-)-☆

長方形選択ツールで選択している図

選択範囲の中にマウスを合わせると下図のような矢印が表示されるので、そのままドラックすると選択範囲の位置を変更することができます。

ドラックして選択範囲を移動した図

選択した範囲を解除したい時には「選択範囲」メニューから「選択を解除」をクリックします。

選択範囲メニューの図

選択範囲が解除されましたね。(*^_^*)

選択範囲を解除した画像

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【Photoshop初級】サブツールの選択

こんにちわ。

先回はフォトショップのツールの名称についてお話しましたね。

今回はツールボックスのサブツールの選択方法についてご説明しますね。(^.^)

ツールボックス内には右下に小さな三角が表示されているツールがありますね。

それらのツールにはサブツールが存在します。

サブツールが存在するツールの図

サブツールを利用したい場合には、目的のサブツールが隠れているツール上でマウスを長押しします。

そうするとサブツールが表示されますので、リストから選択します。

サブツールの図

サブツールの選択方法、理解して頂けましたか(^_-)-☆

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【Photoshop初級】ツールボックス

こんにちわ。

今回はフォトショップのツールボックスについてご説明しますね。(^.^)

ツールボックスはフォトショップの画面左側にある細長いボックスです。

今回はこのツールの名称をご説明しますね。(^_-)

フォトショップ ツールボックス説明

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【Photoshop初級】フォトショップの環境を初期化する方法

こんにちわ。

今回はフォトショップの環境を初期化する方法をご説明しますね。(^_-)

個人専用のパソコンでフォトショップを使っている場合にはあまり必要ないかもしれませんが、
会社や学校などでは何人かでパソコンを共有して作業を行うことがありますね。

そうするとソフトの環境は以前に使用した人が残したままの状態になっていて、時に作業しづらいと感じることがあるものです。(-_-;)

そのような場合にはフォトショップの環境を初期化する以下の操作を行ってみましょう。(^.^)

1.フォトショップを起動する

2.すぐに Ctrl + Alt + Shift を押しっぱなしにする(マッキントッシュの場合にはCommand + Option + Shift

3.以下のメッセージ「Adobe Photoshop 設定ファイルを削除しますか?」が表示されるので、はいをクリックする

Adobe Photoshop CS3 Extended ダイアログの図

これで環境設定ファイルが再作成され、フォトショップは初期の状態になるんですよ。(^_-)-☆

もし3.のダイアログボックスが表示されない場合にはフォトショップを起動後、もっと素早くキーを押す必要があります。

うまくいかなかったらもう一度やり直してみて下さいね。(*^_^*)

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【Photoshop初級】画面概要

こんにちわ。

今回はPhotoshopの画面概要についてご説明しますね。(^.^)

以下が Photoshop CS3 Extendedの画面です。

photoshop画面

メニューバーはクリックすると各メニューが表示され、様々な機能を選ぶことができます。

その下にあるのがオプションバーです。ここで選択中のツールの詳細の設定を行うことができます。

画面左の縦長のボックスがツールボックスです。良く使うツールが配置されています。右下に黒い三角▼があるものにはサブツールが隠れています。ツールの上でマウスを長押しするとサブツールを選択することができます。

中央のドキュメントウィンドウには作業中の画像が表示されます。

画面右にあるのがパネルです。今表示されているのはナビゲーターパネル、カラーパネル、レイヤーパネルですね。全部で20種類以上のパネルがあって用途に合わせて表示したり非表示にしたりできます。

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【Photoshop初級】画像の修正や加工を行うレタッチソフト フォトショップ

こんにちわ。

今回からフォトショップ(Photoshop)の解説を始めていきたいと思います。

イメージ画像2

このフォトショップというソフトは画像編集用のソフトで、印刷物用の写真加工やウェブページのデザインなどにも利用されています。

皆さんもデジカメで撮った写真が暗く写ってしまった、青っぽく写ってしまった、電線が入ってしまった、などという経験はないでしょうか?

そんな時、このフォトショップを利用すれば比較的簡単に画像を補正することができるんですよ。(^.^)

イメージ画像1

このブログではフォトショップを基礎から分かりやすく解説していきます。

また当スクールではフォトショップを学べる講座もご用意しております。

通学が可能で就職を目指している方はぜひご利用下さいね。(*^_^*)

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【Illustrator初級】鉛筆ツールのオプション

こんにちわ。

先回の【Illustrator初級】では、鉛筆ツールの使い方についてご説明しましたね。
今回は鉛筆ツールのより詳しい設定についてご説明しますね。(^o^)

鉛筆ツールの詳細を設定するためにはツールボックスの鉛筆ツールをダブルクリックします。

ツールボックスの図

鉛筆ツールの環境設定ダイアログが表示されます。これを変更することでより詳細な設定ができるんですよ。(^_-)

鉛筆ツール環境設定ダイアログの図

精度

マウスのたどった後をどれほど正確にパスにするかの度合いです。
値を小さくするほどマウスの軌跡どおりになり、値を大きくするほど修正されます。
イメージとしては値が小さいほどガタガタに大きいほど滑らかになります。

滑らかさ

アンカーポイントとアンカーポイントのつながり方をどれほど滑らかにするかの度合いです。
値が大きいほど滑らかになります。

鉛筆の線に塗りを適用

チェックすると鉛筆ツールで作成した線に現在の塗りを適用します。

選択を解除しない

チェックすると描画後にパスが選択された状態になります。

選択したパスを編集

チェックすると選択した状態のパスにマウスを近づけ、鉛筆ツールでパスを編集できるようになります。

 

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【Illustrator初級】鉛筆ツール

こんにちわ。

今回は鉛筆ツールについてお話しますね。(^.^)

鉛筆ツールを使うと紙の上に鉛筆を使って描くように、簡単にパスを描くことができるんですよ。

ではやってみましょう。(^_-)-☆

まず、ツールボックスから鉛筆ツールをクリックして選択します。

ツールボックスの図

鉛筆ツールを選択すると下図のようなポインタが表示されます。

鉛筆ツールポインタ

そのままアートボード上をドラックします。

ドラックしている図

ジグザグにドラックして手を放すと… 下図のようなパスが描けますね。(*^_^*)

鉛筆ツールを使って描いたパスの図

下図のようにドラックしてからAltキーを押すとポインタの形が○になります。そのままマウスの手を放すと…

Altキーを押した図

下図のように始点と終点が結ばれたクローズパスを描くことができるんですよ。(^o^)

クローズパスの図

ペンタブレットを使って描くとほとんど手書きと同じように描くこともできますよ。(^^)/

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【Illustrator初級】散布ブラシの作成

こんにちわ。

今回は散布ブラシの作成方法をご説明しますね。(^_-)-☆

まずは散布させたいものを描いておきます。

下図の桜の花を散布ブラシに登録しましょう。

桜の花を選択します。

桜の花のイラスト

ブラシパネルの新規ブラシをクリックします。

ブラシパネルの図

新規ブラシダイアログが表示されますので、散布ブラシをクリックしてからOKをクリックします。

新規ブラシダイアログの図

散布ブラシオプションダイアログが表示されますので、そのままOKをクリックします。

散布ブラシオプションダイアログの図

下図のようにブラシパネルに登録されますね。(^.^)

ブラシパネルに登録された図

下図のようなパスに適用してみましょう。

パスの図

こんな風になります。

登録したのと同じサイズのオブジェクトがすべて同じ方向に散布していますね。

散布ブラシ適用後の図

今度はサイズを変化させてもっと自然な感じに散布させてみましょう。

登録したブラシをダブルクリックします。

ブラシパネルの図

散布ブラシオプションダイアログが表示されますので、サイズを固定からランダムに変えてから白い△を左にドラックして10%にしてOKをクリックしてみましょう。

サイズ100%というのは登録したオブジェクトのサイズです。下図の指定にすると登録したサイズの10%から100%の間のランダムなサイズのオブジェクトが散布するんですよ。

散布ブラシオプションダイアログの図

ブラシの変更ダイアログが表示されますので、適用をクリックします。

このメッセージは既にオブジェクトに適用されているブラシを変更した時に表示されます。
適用をクリックすると既に描かれているブラシに今の変更が適用されます。
適用しないをクリックすると既に描かれているブラシには今の変更は適用されず、今後このブラシを使った時に今の変更が生きることになります。
キャンセルをクリックするとブラシの変更がキャンセルされます。

ブラシの変更ダイアログの図

下図のようにランダムなサイズの桜の花が散布しましたね。(^_-)-☆

ランダムなサイズの散布ブラシの図

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【Illustrator初級】パターンブラシの作成

こんにちわ。

今回はパターンブラシの作成方法をご説明しますね。(^_-)-☆

パターンブラシを作成するためにはブラシに登録する部品を描いてからスウォッチに登録しておく必要があるんですよ。

下図のようにオブジェクトを作っておきます。

登録するためのオブジェクトの図

ひとまとまりのオブジェクトを選択します。

オブジェクトを選択している図

そのままスウォッチパネル内にドラッグします。

スウォッチパネルにドラッグしている図

下図のようにスウォッチパネルに登録されますね。

スウォッチパネルに登録された図

他のオブジェクトも同じように登録します。

スウォッチに登録した図

次に何も選択していない状態で、ブラシパネルの新規ブラシをクリックします。

ブラシパネルの新規ブラシの図

新規ブラシダイアログが表示されますので、パターンブラシをクリックしOKをクリックします。

新規ブラシダイアログ

パターンブラシオプションダイアログが表示されます。

左上のサイドタイルをクリックしてから新規パターンスウォッチ1をクリックします。

パターンブラシオプションダイアログの図

同じように外角タイル、内角タイル、最初のタイル、最後のタイルも選択しOKをクリックします。

他のタイルも設定した図

ブラシパネルに下図のように登録されましたね。(^.^)

ブラシパネルに登録された図

では、下図のようなパスを描いて…

ブラシ適用前のクローズパスとオープンパスの図

ブラシを適用すると… こんな感じになります。(*^_^*)

オープンパスは最初のタイル最後のタイルも表示されていますね。

直線が長い部分にはサイドタイルが繰り返し適用されています。

パターンブラシ適用後の図

 

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【Illustrator初級】アートブラシの作成

こんにちわ。

今回はアートブラシの作成方法をご説明しますね。(^.^)

まずはアートブラシに登録したいイラストを描きます。

ぶどうのつるを描いて…

ぶどうのつるの図

それに葉っぱをつけて…

葉っぱの絵

ぶどうを描いて…

ぶどうを描いている図

これで完成です。ヽ(^。^)ノ

登録するイラストの図

アートブラシに登録したいオブジェクトすべてを下図のように選択します。

イラストを選択している図

ブラシパネルの新規ブラシボタンをクリックします。

新規ブラシボタンの図

新規ブラシダイアログでアートブラシを選択してOKをクリックします。

新規ブラシダイアログの図

アートブラシオプションダイアログが表示されますので、名前をつけてOKをクリックします。

アートブラシオプションダイアログの図

下図のようにブラシパネルに登録されますね。(^o^)

ブラシパネルに登録された図

では下図のようなパスを描いて…

パスの図

適用すると…

こんな風になりました。(^_-)-☆

作成したアートブラシを適用した図

アートブラシを作成して、使ってみて下さいね。(^^)/

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