データ復旧・データ修復のサービス内容

重要なデータの復旧・修復は、データ復旧の専門家にお任せください
データ復旧サービスとは、正常な方法ではアクセスできなくなった記憶メディアからデータを取り出し復旧・復元を行うサービスです。データ復旧研究センターでは、操作ミス、データ削除、フォーマット、ウィルス感染などによる障害はもちろん、ヘッドやモーターなどの部品故障による重度の物理障害にも豊富な経験と高い技術で対応しております。

6つの無料でとってもお得!

初期診断無料

データバックアップ作業費無料

遠隔診断費用無料

配送料無料

取り外し作業代無料

復旧できなかった場合に
作業費用が無料

クリーンルームでのデータ復旧作業

ハードディスクはClass:100という特殊な環境で作られています。ドライブのヘッドはフラッターの上を1000分の1ミリ以下という非常に狭い間隔でフライングしながらデータを読み書きする精密機械であるため、小さな埃も入らないような環境で作らなければいけません。ハードディスクの製造環境と同一な環境で作業が行われているため、ハードディスク復旧に関してはRAIDデータ復旧などの高難易度の作業にも最高水準の復旧成功率を見せています。

復旧サービス対応メディア

パソコン(PC、ノートPC)
ハードディスク(SATA、EIDE、SCSI)
外付けHDD(バッファロー、IODATA、ロジテック)
Mac(iMac、MacBook、MacPro、iPod)
メモリー(メモリーカード、デジカメのSD・CFカード、USBメモリカード)
NASサーバー(富士通、NEC、日立製作所、DELL、IBM、HP)
TerastationTerastation(バッファロー社のTeraStation、LinkStation)
LAN DISKLAN DISK(IODATA社のLAN DISK全シリーズ)
データベース(Oracle Database、MS SQL、IBM DB2 UDB、MySQL)
CD&DVD(CD・DVD・BlueRay・MO、メール、パスワード暗号化)

物理的な障害と論理的な障害と区分する

ハードウェアに物理的な障害が発生してしまったら復旧率はかなり落ちてしまいます。
論理的な障害は、フォーマット/削除(Format/Delete)/初期化、エフディスク(FDISK)実行、ウィルス感染によりデータ損傷の場合があります。
Press a Key Reboot、Invalid Drive Specification、Invalid media type reading drive C,Abort,Retry,Fail?、Sector not found…、File not foundのメッセージが出る場合も論理的な障害の可能性が高いです。

物理的な障害は不良セクター(Bad Sector)の発生、ハードディスクが認識問題、HDD Fail、異音発生、起動に時間がかかる、過電流によりチップが焼け、動かない場合、外部衝撃による作動不能、落雷・火災・浸水により損傷の場合です。

 

データ復旧ご利用までの流れ

仮お申し込みフォームよりご連絡いただくと「ご案内メール」を数分以内に自動返信させていただきます。「ご案内メール」の手順書をご覧いただき、指定のPDFファイル、またはWordファイルの復旧お申込書を印刷していただきます。お申込書に必要事項をご記入し、障害メディアとご一緒にデータ復旧研究センター(指定の場所)まで送りつけてください。

メディアが到着次第、無料初期診断を行い、障害内容、復旧費用、期間などをお伝えいたします。(キャンセルの場合、費用は発生致しません)

(ご注意ください)データ復旧は、受講中の法人・団体限定のサービスになります。受講生以外の一般の方、個人の方はご利用いただけません。

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