DTP(印刷・広告・グラフィック)デザイン応用編 ~中級者向き~


DTP(印刷・広告・グラフィック)デザイン応用編 ~中級者向き~

 【 受講料改定のお知らせ 】 新受講料 166,000円/全50時間(10時間eラーニング含む)

授業内容・習得技術

DTP(印刷・広告・グラフィック)デザイン応用編 中級者クラス
目的・レイアウト・デザイン等、様々な観点から印刷物や宣伝広告を分析し、グラフィックデザインの表現力を養う。
入力 → 出力 → 印刷 → 加工・製本まで、作業工程を理解した、適切なデザインと正確な版下作成ができることを目標とする。さらにDTPの制作現場に不可欠な、スチールカメラの撮影テクニック、カメラマンへの指示・立会いから、照明・レフ版の扱いやロケーション作りまで、幅広く習得する。

DTPオペレーター・デザイナーを養成する応用編のコース

Step 01

グラフィックデザイン 応用

印刷物に求められるグラフィックデザインの目的や役割を学びます。

Step 02

Illustrator
Photoshop 応用

DTP 系デザインアプリケーションの応用技術や難しい表現方法を学びます。

Step 03

イラストレーション

マスコットキャラクターや挿絵などのイラスト制作を学びます。

Step 04

A4サイズ パンフレット

タポグラフィー、キャッチコピー、写真素材、レイアウトを注意深く意識し、素材を活かした小さい面でも効果的なデザインを行います。

Step 05

A3サイズ フライヤー

受講生自身が撮った写真、書き下ろした文章、企画内容を反映した、完全オリジナルのフライヤーまたは、特集ページ(A4見開き)を作成・印刷します。

Step 06

取材・撮影・編集

取材内容を、企画・編集し、ショップ・商品紹介やキャッチコピーなどのライティングを行います。訪問先や制作日程管理などのディレクションも行います。

Step 07

雑誌・冊子制作

実在する雑誌、冊子、フリーペーパーの特集など見開きのページ制作を行い入稿する。

Step 08

完全原稿データ制作

印刷会社や出版社でやり取りされているルールに従い、正確な版下データを入稿します。

生徒作品(デザイン制作事例)

このクラスの特徴と備考

実在する雑誌やパンフレットなどの印刷物を教材とし、デザインや印刷のワークフローを学びます。DTPデザイン応用編のカリキュラムや必要スキルなどのご相談は、「無料カウンセリング」や「無料体験レッスン」にて受け付けております。1度当スクールに来校いただければ、カリキュラム、授業内でのデザイン制作事例、就職先、人気講座など、より詳しくご説明いたします。

2011年度のDTPデザイン応用編・実戦編の受付を開始しました。先着順で6名までご受講いただけます。卒業生のフリーレッスン・再履修、および就職活動サポートは随時受け付けております。

アプリケーションソフトやプログラムごとに学べる専門性

もし悩んだら、まずはショートコースから始めてみては?

以下のようなショートコースから始めてもOK!
自信がついたら、自分に合っているのが分かったら、WEB・DTPそれぞれの基礎編・応用編・実戦編の受講をご検討ください。

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ウェブデザインスタジオ山梨の最大の特徴とは

アマチュアとプロの壁、そのギャップを埋め合わせる術があります

趣味レベルや学校レベルからプロレベルへチェンジするために
現役のデザイナーやクリエイターから現場で必要なコアスキルを学び、短時間で意識も技術力も変化するための専門教育(カリキュラム)があります。まずは「無料体験レッスン」や「無料カウンセリング」をお試しいただき、就職・転職先の紹介や就職活動サポートについてもご相談ください。

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